目の検証⑫ 2018年(19歳当時)と2019年(20歳当時)
この2年間も特に二重のラインに変化はなさそうです。
また、目の細め具合や撮影した角度もほぼ同じ方向なのもあり二重ラインの見え方が見事に一致しています。
目の検証⑬ 2019年(20歳当時)と2020年(21歳当時)
この2枚の画像は逆方向からの撮影ですが、二重ライン自体に変化はなさそうです。
唯一今までと少し違う点があるとすれば、2020年(21歳当時)の写真は(永瀬廉君から見て)やや右方向からの撮影であるため、右目(画面向かって左側)の目頭付近の二重ラインがハッキリ確認出来ることです。
それを差し引けば、特にこの時点でも目の整形はなしと判断して差し支えないでしょう。
目の検証⑭ 2020年(21歳当時)と2021年(22歳当時)
この2年間もほぼ変化はなさそうです。
引き続き見ていきましょう。
目の検証⑮ 2021年(22歳当時)と2022年(23歳当時)
ようやく直近の2022年まで来ました。
2022年の方が画質が鮮明であること・撮影した角度がやや左方向からであることから二重ラインがかなりハッキリ写っています。
ちなみにこの目のアップ画像の顔全体はこうなっています。
顔全体の画像を見ても分かるように、2022年(23歳当時)の永瀬廉君は痩せてかなり顔周りがほっそりしています。
痩せることにより、顔の脂肪が落ちて二重ラインがハッキリ出てきたり鼻のラインも少しほっそりと見えることはよくある(※次章にて解説)事なので、この点から考えても2021年~2022年の間の目の整形もなしと判断しました。
参考までに、2021年と2022年で比較的『撮影した角度・表情が近い』ものを2枚並べてみました。
目の検証⑯2021年(22歳当時)と2022年(23歳当時)撮影条件が近い画像
先に使用した金髪の永瀬廉君の画像は2021年でもほぼ2020年に近い時期であり、こちらの黒髪の永瀬廉君は『シアターカルチャーマガジンT. (※)』の表紙で2021年でも11月頃の雑誌です。
※全国のTOHOシネマズとTSUTAYA BOOKSで限定販売している劇場カルチャー誌
2021年後半の時点で痩せてきたのが伺えますね。
ただ、二重のライン自体は同じなのは確認出来るので2022年までに永瀬廉君の目の整形はなしと判断して良いでしょう!








