山下智久の12歳(1997年)~39歳(2024年)までを一気に振り返る!
2020年にジャニーズを退所して独立して以来、国内のみならず海外での活躍もめざましい山Pこと山下智久君(以下、山P)。
ジャニーズ時代も常に『イケメンランキング』などで上位に名を連ねていました。
そんな山Pにも(SNSなどのあらゆる所で)イケメンならではの宿命とも言える『整形疑惑』が掛かっています。
山Pに限らず、ジャニーズ出身やイケメンと呼ばれる有名人は特に疑惑を持たれる傾向が高いのはもはや日常茶飯事かもしれません。
そこで、山Pに特に疑惑がかかっている次の3ヵ所についてジャニーズ入所当時から現在までの画像で整形の有無の可能性を検証してみました。
それでは、早速見て行きましょう!
山下智久整形疑惑検証①目頭切開
11歳の時にジャニーズに入所した山Pは、当時から目がパッチリしてとても愛くるしい少年でした。
そんな山Pでも『目頭切開』疑惑が浮上しています。
山Pって目整形してんの??
まああの切開具合は素晴らしいと思うけど(´>ω∂`)— ア (@tknrrr12) August 2, 2017
ツイッターでは『2017年頃』、上記の記事では具体的な年を記載していなかったので見る人によって違和感を抱く時期が違うと考えまられます。
そこで、山Pがジャニーズに入所してからの目のアップ画像でじっくり検証してみました。
1998年~2000年までの山下智久の目を比較検証してみた
10代前半からすでに目がパッチリとしていて、二重のライン・目頭の切れ込み(?)もハッキリ確認できますね。
この頃の写真は笑顔が多く、10代後半以降は険しい表情の画像が増えてきています。
そのため目の印象も後々違ってきた、という可能性も考えられます。
2001年~2003年までの山下智久の目を比較検証してみた
2001年は笑顔の画像だったので涙袋がぷっくりと出ています。
ただ、2002年と2003年あたりで、やや『目頭の切れ込みが深くなった?』と感じます。
よく見ると2002年はやや斜めからの角度で上向き加減・2003年は真正面からという違いがありますが、二重ライン・目頭の切れ込み具合は同じですね。
また2003年の画像ではブラウン系のアイメイクぽく、陰影を出した印象があり目頭の切れ込み付近にもメイクしているように見受けられます。
影が出来たことで目頭の切れ込み具合がより鋭角的になった印象を受けたとも考えられます。
よって、2003年までの時点では目頭切開はしていないと判断しました。
2004年~2006年までの山下智久の目を比較検証してみた
目のラインが1番分かりやすいものを使ったので2004年だけ若干目の形自体も違うように感じますが、おそらく表情のせいかと思われます。
念のため2004年の他の画像で確認しましたが、二重のラインなどは2005年以降と同じでした。
2005年と2006年はあまり画質が良くないですが、二重のラインや目頭の切れ込みには変化は見られません。
参考までに、2004年の山Pの画像を3枚並べたものを載せておきます。
※目の比較で使用したのは画面向かって左側の画像です。
2007年~2009年までの山下智久の目を比較検証してみた
とくに二重のライン・目頭の切れ込み具合に変化はなさそうです。
引き続き見ていきましょう。












