2010年~2012年までの山下智久の目を比較検証してみた
光加減や顔の角度(やや斜めからか真正面からか)の若干の違いはあるものの、この時点でも二重のライン・目頭の切れ込み具合に大きな変化はなさそうです。
2013年~2015年までの山下智久の目を比較検証してみた
2014年だけ目頭の切れ込みが少し鋭角っぽい感じがしますが、よく見ると下まつげの根元にブラウン系のメイクがされています。
2015年では目頭の長さが2013年とほぼ同じなのでメイクによる見え方であると断定して良いでしょう。
2016年~2018年までの山下智久の目を比較検証してみた
2016年はメイクも薄めで充血していることから若干疲れ目で二重のラインの見え方が違うように感じます。
念のため2016年の他の画像(※下の画像参照)で確認してみましたが、二重のライン・目頭の切れ込み具合は他の年と同じでした。
また、2017年と2018年も2015年と二重のライン・目頭の切れ込み具合に変化がないのでこの時点でも目頭切開はないと判断しました。
2019年~2021年までの山下智久の目を比較検証してみた
2020年の画像を見て一瞬『あれ?何か二重がハッキリしてない?』と思ったのですが、単純に2019年よりアップが大きめだったのと若干アングルが下方向からだったせいでした。
2021年では右目(画面向かって左側)の目頭側の二重のラインが切れているように見えますが、遡ってみると2007年~2013年までも同様の二重ラインだったので角度による見え方の違いと思って差し支えないでしょう。
2021年と2022年の山下智久の目を比較検証してみた
2021年と2022年ではやや角度が違いますが、目頭の切れ込み具合などには大きな変化は見られません。
また2022年の画像は真正面からの撮影だったこともあり2020年と二重のラインが同じでした。
このことから、山Pの目頭切開整形はなしと判断しました。









